専任のIT担当がいない会社へ

ITの判断を、
もう一人で
抱えない。

御社の「社外IT担当」になります。

相談先選びから業者との調整まで、窓口は一つ。何から始めるか決まっていなくても大丈夫です。

30分、困りごとを話してみる
  • 話がまとまっていなくてもOK
  • オンライン・無料

ひとつでも心当たりはありますか?

気づけば、代表が
IT担当になっている。

調べる。比べる。業者に説明する。トラブルに対応する。その時間は、本来の仕事から少しずつ奪われています。

  • Instagram、YouTube、LINEのどれから始めるべきか分からない
  • ホームページはあるが、更新されず問い合わせにもつながらない
  • ECを始めたいが、制作・決済・在庫・発送を誰に相談すべきか分からない
  • 同じ情報を紙、Excel、メールへ何度も入力している
  • 見積・請求・予約・日報が担当者の手作業に依存している
  • AIに関心はあるが、どの業務から使うべきか分からない
  • Web、SNS、システムの業者が分かれ、社長自身が調整している
  • 提案内容や見積金額が適切なのか判断できない
  • アカウントやパスワード管理に不安がある
  • トラブル時に、誰へ連絡すればよいか分からない
必要なのは、社長がITに詳しくなることではありません。何から、誰と進めるかを一緒に決める担当者です。
中小企業の代表と社外IT担当が、机を囲んで課題を整理する様子

まず、商品を選ぶ前に

分からないことを、
分からないまま話せる相手を。

パブロフが悩みを整理し、必要なサービスや専門家を選び、導入後まで一つの窓口で進めます。

  1. 困りごとを一緒に整理
  2. 優先順位と進め方を決定
  3. 専門家をまとめて実行

相談した、その先へ

代表の時間を、
本業へ戻す。

  • 困るたびに相談先を探さなくていい
  • 業者ごとに同じ説明をしなくていい
  • 会社の優先順位でITを選べる
IT対応から離れ、スタッフと本来の仕事に集中する中小企業の代表

同じ経営者だから分かること

技術の話より先に、
経営の事情を聞きます。

藤澤 昌隆

パブロフ株式会社 代表取締役

IT・Web・クラウド・AIの実務と、外資系コンサルティング会社での経験を持つ中小企業経営者です。ご相談は口頭で終わらせず、優先順位と次の一歩が分かる形に整理してお渡しします。

ご支援事例

会社ごとの仕事に合わせて、
使える仕組みまで整える。

ご相談内容をそのままツールへ置き換えるのではなく、判断基準や実際の業務フローを整理し、日々の仕事で使える形に設計しました。

営業代行会社さま|営業工程を支えるGPTs群

相談前の状態
交流会後の議事録、商談レビュー、提案資料づくりなど、営業担当者が各工程を個別に進めていました。
課題
商談相手ごとの内容を反映しながら、押し売り感や根拠のない表現を避け、誰でも一定の手順で営業活動を進められる設計が必要でした。
実施内容
議事録作成、商談評価、初回・2回目提案資料、初回商談設計、フロント商品設計、交流会からの商談化を支援する7つのGPTsと、入力・出力形式、評価基準、テストケースを整備しました。
変化
交流会での接点づくりから商談、振り返り、次回提案まで、各場面で使う手順と成果物の型がそろい、営業プロセスを一連の流れとして運用できる状態になりました。

不動産管理会社さま|物件判定・開業支援GPTs

相談前の状態
レンタルスペース向け物件の良し悪しや、開業までの次の行動が、経験者の判断と個別確認に依存していました。
課題
家賃や立地だけでなく、採算、用途許可、音・振動、近隣リスクまで確認し、不明点を推測で埋めずに判断する必要がありました。
実施内容
過去の判断基準を整理し、候補物件を5段階で一次判定するGPTsと、現在地から開業・運営までの行動を案内するロードマップGPTsを構築。知識ファイル、計算ルール、確認項目、テストケースも整備しました。
変化
候補物件の比較、懸念点、契約前の確認事項、次の行動を同じ観点で整理でき、情報が足りない場合も「仮判定」「要確認」と明示して検討を進められる状態になりました。

教育コミュニティさま|バイブコーディング向けセキュリティ研修

相談前の状態
AIを使ってアプリを作る受講生にとって、動くことを優先すると、認証・認可や秘密情報の管理などの安全確認が抜けやすい状況がありました。
課題
初学者にも理解できる言葉でリスクを伝え、講義を聞くだけで終わらず、自分のアプリを点検できる実践手順まで持ち帰れる内容が求められました。
実施内容
45分版・90分版の講義構成、スライド、講師ノートを制作。認証・認可、入力、機密情報、依存関係など9領域を確認する診断プロンプトと、修正依頼・再確認までの配布資料も整備しました。
変化
受講後も「対象を把握する・診断する・優先順位を決める・修正する・再確認する」という流れで、自分のアプリを繰り返し点検できる教材一式がそろいました。

できること

相談窓口を、一つに。

整理する

困りごと、原因、予算、優先順位を明確にします。

選ぶ

集客、業務改善、AI、IT管理に必要な手段と専門家を選びます。

進める

業者との調整から導入後の改善まで、まとめて進行します。

本ページを見ていただいた方限定

30分「ITお困りごと整理相談」無料

  • 専門用語なしで困りごとをヒアリング
  • 問題を「集客・業務・IT管理」に仮整理
  • 最初に確認・改善すべきことを一つ提示
  • 必要な場合だけ、次の支援内容を案内

料金プラン

一度だけ状況を整理したい方と、継続して相談できる窓口を持ちたい方に向けた2つのプランです。必要な支援だけを選べるよう、契約期間と対応範囲を事前に明確にします。

継続して相談できる窓口を持ちたい方へ

継続相談窓口

月額22,000円(税込)

初期費用11,000円(税込)

無料相談後1週間以内のお申し込みで、初期費用は無料です。

日々の小さな疑問から業者の提案内容まで、ITの判断に迷ったときにチャットで相談できる継続サポートです。

契約期間
年間契約(12か月)
年間利用料
264,000円(税込)
相談方法
チャットサポート

このような相談に対応します

  • ITツールやサービスを選ぶ前の相談
  • 業者から届いた提案・見積の確認ポイントの整理
  • 社内のIT課題の優先順位づけと、次に取る行動の整理
  • Web・SNS・AI・業務効率化など、相談先が分からない問題の切り分け

返信の目安、相談可能な内容、月額内で対応する範囲は、契約前に書面でご説明します。チャット相談だけで解決が難しい場合は、次の進め方と追加費用の有無を先にお伝えします。

まず一度、状況を整理したい方へ

IT整理診断

55,000円(税込)/回

オンラインでお話を伺い、現在の困りごとと優先順位を整理する単発のご相談です。継続契約を前提とせず、必要なときに都度ご利用いただけます。

契約形態
1回ごとのご依頼
実施方法
オンライン打ち合わせ
進め方
ご相談内容に合わせて都度実施

このようなときに適しています

  • 何から手をつけるべきか、一度整理したい
  • 複数の課題から、優先するものを決めたい
  • 継続支援が必要かどうかも含めて相談したい

打ち合わせの回数・所要時間・事前にご用意いただく情報は、ご相談内容を確認したうえで実施前にお伝えします。

料金に含まれないものも、着手前にお伝えします

Webサイト等の制作・開発、設定代行、訪問対応、詳細な調査や資料作成、外部の専門家・サービスに支払う費用は、上記料金に含まれません。追加対応が必要な場合は、内容と金額をご確認いただいてから進めます。

こんな代表のためのサービスです。

  • 専任IT担当者がいない
  • 社員5〜50名、または個人事業主
  • 社長や幹部がIT判断を兼任している
  • 複数業者との調整に困っている
「作業は任せたい。でも、会社に合う進め方は一緒に考えたい」
そのような経営者のためのサービスです。

何を相談すればいいか分からない。
その状態のまま、お話しください。

安全な送信のため、迷惑送信防止の確認を行います。

まずは30分、ITの困りごとを話してみる